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オーシャニア、2020年のワールドクルーズを発表
外国客船
2018/03/13
オーシャニア・クルーズは、「インシグニア」(3万277トン)による2020年のワールドクルーズを発表した。1月8日にマイアミを出航し、180日間かけサンフランシスコに帰着する。マイアミ下船の195日間コースもある。4大陸・38カ国の95港に寄港し、同社の世界一周では初めて南米大陸も訪ねる。日本の寄港地を充実させたといい、長崎(6/5)、鹿児島(6/6)、広島(6/7)、神戸(6/8〜9)、清水(6/10)、東京(6/11〜12)、大洗(6/13)、青森(6/15)、函館(6/16)の計9港に寄港する。初寄港地は大洗、青森、函館、ペテロハブロフスク(ロシア)、ダッチハーバー(アラスカ)、サンタバーバラ(米国)。また、乗客のための特別イベントがモンテビデオ(ウルグアイ)、ケープタウン(南アメリカ)、ヤンゴン(ミャンマー)香港(中国)、京都(神戸/日本)で予定されている。

代金はキャンペーン代金で4万5999ドル(インサイドステートルーム)〜。ワールドクルーズ特典として、7,0回の寄港地観光またはドリンクパッケージまたは7000ドルの船上クレジットが選択できるほか、8,200ドル相当までのプリペイドのチップ、無制限のインターネット、ランドリーサービスなどがセットになった「プレステージ・パッケージ」がプレゼントされる。3月7日から予約を開始している。







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