「飛鳥III」季節の美食と多様なアートに心酔 落ち着きと品格の“大人旅”へ 【秋の常陸那珂・仙台クルーズ】 三井オーシャンフジでめぐる南台湾 港から見える台湾の素顔 3港周遊で知る奥深き魅力 この船は、人の想いでできている―― 飛鳥Ⅲを担う四人の言葉 MITSUI OCEAN FUJIが魅せる にっぽんの美を再発見 “知る”を楽しむ船旅 この新たな船でも 飛鳥Ⅱで行く北の大地 道北の美景・美食を余すことなく ダイヤモンド・プリンセスの日本発着 世界と出会う、味わう、楽しむ 海の上の多国籍リゾートへ 動くホテルで旅をする ザ・リッツ・カールトン ヨットコレクション View 人気のキーワードPOPULAR KEYWORD目的で選ぶ #ファミリークルーズ #絶景クルーズ #クルーズ読み物 #最新鋭の客船 #クルーズと食 #はじめてのクルーズ #クルーズのノウハウ #フェリー #海外クルーズ船で選ぶ #飛鳥Ⅱ #にっぽん丸 #MSCベリッシマ #ダイヤモンド・プリンセス #クイーン・エリザベス #スペクトラム・オブ・ザ・シーズ #フェリー #遊覧船 #レストラン船エリアで選ぶ #日本発着 #地中海 #アラスカ #欧州 #カリブ海 #世界一周 #ハワイ #瀬戸内海 #日本の離島 クルーズストーリーCRUISE STORYクルーズストーリー一覧へ 2026.02.27 三井オーシャンフジでめぐる南台湾港から見える台湾の素顔、3港周遊で知る奥深き魅力 那覇を出港した船は、台湾の3つの港を目指す。高雄、安平、そして台中※へ。港から街へ歩き出すたび、その土地の輪郭が立ち上がってきた。 ※天候の影響により、台・・・読んでみる 2026.02.27 「飛鳥III」季節の美食と多様なアートに心酔落ち着きと品格の“大人旅”へ【秋の常陸那珂・仙台クルーズ】 2隻運航で「飛鳥II」とは別の魅力を打ち出す「飛鳥III」。 トップクラスの美食やシックな演奏、シアターでの斬新な演目など 新造船が育みつつある新たな日・・・読んでみる 2026.02.27 〈日立ポートサービス〉「三井オーシャンサクラ」デビュー、東北発オリジナルクルーズ 商船三井クルーズから今年9月にデビューする「三井オーシャンサクラ」。約3万トンのシーボーン客船を改装し、日本籍船として生まれ変わる予定だ。世界水準のラグジュ・・・読んでみる 2026.02.27 〈ヤマハ発動機〉自由な海へ繰り出そう!「乗る」から「操船する」楽しみへ 本誌の読者なら船に乗る楽しさは知っているはず。その先に、「自ら操船する楽しみ」があることをご存じだろうか。 オートバイの製造・販売で知られる「ヤマハ発動機・・・読んでみる 2026.02.27 東京港の客船受入が2カ所に新しくなって再稼働、晴海客船ターミナル 東京の海の玄関として約30年の歴史を刻んだ東京港「晴海客船ターミナル」。2025年、ついに施設が完成し、新しい姿で客船の受入が始まった。これで東京港では「東・・・読んでみる 2026.02.18 <プリンセス・クルーズ>外国船の華やぎを纏いながら日本人の心に寄り添う洋上時間 日本発着クルーズの代名詞といえば、長年にわたり親しまれてきた「ダイヤモンド・プリンセス」(115,875トン)だ。横浜を拠点に、年間を通して日本発着クルー・・・読んでみる 2026.02.16 <郵船クルーズ>2025年7月に新造客船「飛鳥Ⅲ」が就航「飛鳥Ⅱ」と2隻で日本のクルーズ文化を拓く 2025年、郵船クルーズの歴史に大きな節目が訪れた。長年のファンも多い「飛鳥II」(5万444トン)に加え、新造客船「飛鳥III」(5万2265トン)が7月・・・読んでみる クルーズニュースNewsニュース一覧へ 2026.02.27 メディア 本誌読者投票結果発表、飛鳥Ⅲが3部門、ダイヤモンド・プリンセスが2部門受賞 2026.02.27 外国船社 シルバーシー、南極クルーズの拠点ホテル内部を紹介 2026.02.26 外国船社 HAL、建国記念で星条旗クルーズ、限定カードも販売 2026.02.26 外国船社 フィンカンティエリ、「フォーシーズンI」引き渡し 2026.02.25 外国船社 俳優ダウニー氏、「ディズニー・アドベンチャー」の名付け親に 連載Series人気の連載記事 客船評論家ダグラス・ワードの「クルーズ・ウォッチ」2024年クルーズ業界予測客船評論家ダグラス・ワード氏の新連載。 昨今のクルーズ業界を俯瞰し、解説します。 今号は2024年クルーズ業界の予測を。読んでみる 2代でつなぐ、飛鳥の古今東西清水港の飛鳥と飛鳥II親⼦2代で客船・飛鳥を追い続けるVOLVOXの写真家、中村庸夫⽒・武弘⽒。読んでみる 空と海の間に川で大陸内部をクルーズするという選択肢<第8回>クルーズ・ジャーナリスト藤原暢子氏による連載。読んでみる クルーズポートを歩く第8回 大阪港クルーズポートを紹介する連載、第8回目は千年の時を経て復活した大阪港 金沢港。読んでみる データベースDATA BASE バックナンバーBack number出版物一覧へ最新号はこちら CRUISE2026年春号 クルーズ客船データブック2026・2027【臨時増刊号】 クルーズ2025年秋号 CRUISE2025年夏号 MITSUI OCEAN FUJIの世界 CRUISE2025年春号 CRUISE2024年秋号 CRUISE2024年夏号 CRUISE2024年春号 CRUISE2023年秋号 CRUISE2023年夏号 CRUISE2023年5月臨時増刊号「船で旅する人のための港町案内 クルーズ&フェリー ポートガイド」 CRUISE2023年春号 メールマガジン登録 読者投稿